2014年03月10日

改めて見てた。

3月3日の師匠の偲ぶ会の案内状です。
改めて見ながら…
週刊誌、芸能系新聞などで騒がれてる嫁姑戦争
やしきたかじん氏の写真、動画を使用する際の手続き。

何が大切なのか、どうすればやしきたかじん師匠が喜びはるのか!
出来る限りの事をしてみたい。

image-20140310034513.png
posted by motohisa-u at 03:45| Comment(7) | TrackBack(0) | 打越元久 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あ、私も改めて見返しました、
佐村河内守の会見を・・・。
って2時間45分もありました。
まーほんま鬼の首とったような会見で、
中身は正直どうでもええです。
軽部アナの言葉
「謝罪会見ではありましたが、彼の一番の思いは、『どうしてばれてしまったんだろう。どうして新垣(隆)氏はばらしてしてしまったのだろう』という無念の思い、遺憾の思いだったように感じました。」
がまさにいい得てると思います。

って、すいません、佐村河内の話しじゃなかったですね。

たかじんさんの事でした。
なんでしょう、そうそうたる面々のお方が発起人に名を連ね
大々的に行なわれたこの会・・・。
裏でどんなことがあったのか。
またワイドショーではドロ沼の展開が繰り返されるのか、
残されたたかじんさんを慕う人々が、
もうええわとなったら、もうTVからたかじんの名も
映像も見る事がなくなりそうですよね。
名前や映像を使うのに、許可・・・お金もって
言われたら、もうみんないやになるに決まってるでしょう。
たかじんさんの名を残した番組がさていつまで続くか。
そりゃもちろんお金も大事でしょうけど、
本当に好きな旦那(たかじんさん)であれば、
その旦那が死んだあとも、おおいに名を残せるように
してあげるのがいい嫁なんでしょうけど・・・。
30代、そりゃまだまだ人生楽しめますもんね。
一体、その嫁さん、何者なんでしょうね。

あんだけ新地で飲んで
女遊びもして来た事でしょう。
そんなたかじさんでも、最後はその人・・・。
なんか心の弱い所にすーっと入ったんでしょうね。
ほんま、最後の最後にケチがついたということでしょう。

知らない事いっぱいですが、
ごく一般的な視聴者としては、残念でなりません。
Posted by なんかわかる気がする at 2014年03月11日 00:37
Posted by 打越もとひさ at 2014年03月11日 13:45
なんかわかる気がする 様
わかり過ぎです(- -)
こんな文を目にすることがあれば訴えて来るのかなぁー
この数日、空に話しかけてしまう始末です!
ほんまに師匠、こんなんでエエんですか?
誰もがやしきたかじんから離れていく・・・このままだと確実にです。

一般の方がこのやり取りを見れば、何の事かと思われるのかも知れません。
週刊誌や芸能新聞を見てる方は察しがつくのかもです。

諸誌に書かれてることは本当のことのようです!

とにかく後ろ盾が居ていろんな絵を描いてるのであれば
何の恨みでやしきたかじんが作り上げてきた伝説をぶち壊しに来てるのだろう?

そして誰もが何も言わないのは何故なんだろう?

なんかわかる気がする 様・・・嫁さんは、何者なのでしょうか? ねぇ〜(\ \)
Posted by 打越もとひさ at 2014年03月12日 04:36
打越さんこんにちは。

なんなんでしょうねー。
お金にたかってきたのか、
はたまた、死んだ後の人間性迄ぶち壊すために
現れたのか・・・。
ひょっとしたら、昔たかじんさんが付き合っていた女性の
子供がその今の奥さんで、母親の敵をうちに・・・
って、そんなんだったらよほどですが、
まーお金ってことなんでしょう。

もう死んだ人は何もいえません。
死んだ人を思う残された人々が
どう思うかであり、なにも悪い用に思わす方向に持っていかんでもねー。
それは自分に降り掛かる事をわかっとらんのでしょうね。
著作権うんぬんって言って、一時的なお金はもらえても
後に続かんでしょうし、ほんまアホですねー。

さて、批判を浴び芦田愛菜の「明日ママがいない」
昨日が最終回でした。
批判を受けて、ドラマの筋書きが変わったからかもしれませんが、
涙もろきオッサンである私は、毎回ウルウル来てました。
そんなに批判すべきことだったんかなー?
なんでもそうやけど、批判するのは、
作品として完成してからでええんとちゃうかな?
あまりにも、ネットで批判が批判がなんていうから、
大手企業までCMを辞めるって
この風潮やばくないでしょうかねー。
そんなに批判してる人多い?
私の回りでそんな人いなかったですよ。
もちろん見てる人もいなかっただけかもしれないですけど。

そりゃナイーブな側面を扱うわけだから
そういう意見もでてきて当然なんでしょうけど、
始まってすぐどうのこうのって・・・。
結局のところ、事実として、子供を見捨てる親が
後を絶たないわけで、そういうのを辞めようっていう
防止にもなったはずだと思うんです。
このドラマを放送したから、孤児院にいる子供たちが
いじめられるっていうこともあるかも知れないけど、
臭い物に蓋をしているだけじゃダメなんじゃないかなー。

私としては、タレントがクイズに興じるしょうもない番組
よりもはるかに意義があったと思うんです。
(お前のことじゃロP-ン!)

ということで、1話カットされてもなんとか無事に、
最終回を迎えられた明日ママがいない。
最後の最後は、極悪非礼なキャラを演じた
三上博史が、芦田愛菜とプリクラを撮影し、
そこに初めて、芦田愛菜の本当の名前が書かれて
明かされるというシーンで終わりました。

昨日はなぜか嫁と見ていたんですが、
ウルウル来てたんですが、最後のシーンで爆笑に変わりました。
だって、芦田愛菜の本当の名前が、ウチの娘と一緒だったんです。
ただでさえ、同い年の芦田愛菜と我が娘。
方やハリウッド女優、方やハ〜とあほな表情の平凡娘。
何なんでしょうこの差は・・・と
一瞬で夫婦共に悟った私たちは、涙を流す前に爆笑となりました。
でも、ええドラマやったー。
Posted by なんかわかる気がする at 2014年03月13日 13:53
そうかぁ〜
なんかわかる気がする 様
芦田愛菜のドラマを・・・私は見てなかったんよ(- -); ごめんねー
あなたの言う通り、とにかく批判の多い我が国日本、、、
そして批判に弱い上の方。。。
何で受けて立とうとしないのだろう?
責任を誰かに押しつけたり、責任から逃げようとしたり・・・
情けない!
なんかわかる気がする 様
STAP細胞の事ですが、論文の取り下げとか理化学研究所のお年寄り達は責任を小保方晴子女史ひとりに背負わし問題の集結を図ろうとしてる!
こんな情けないことが起きていて何も問題にならないのだろうか?

理化学研究所はこの先、先進的なことは生まれないだろうと思う。
こんな責任感の乏しい年寄りを先頭に立たせているのなら!
実に腹が立ち
なんかわかる気がする様に聞いてもらおうと文字を並べております。

命をかけて未来を切り開こうとしてる人たちに立ちはだかるのが身内って
バカにすなぁー!
Posted by 打越もとひさ at 2014年03月17日 00:58
打越師匠こんばんは。
こちら体調悪化中・・・。
おしりから赤い物が・・・(ぢじゃないです〜)
この前の大腸検査でポリープ切ったところからの出血かな〜
怖いので明日病院行きます。
こうやって、ふうさん、打越とともに、リスナーも年老いております。

芦田愛菜のドラマはさておき、STAP細胞ですね。
まーどうでしょうね、根本的に思うには、佐村河内にも通じるものを感じます。
佐村河内はあれはどうころんでも、ウソであることは明白ですが、
こちらの 小保方さんの場合は、ちょっと違いますよね。
というのも、若い女性。ぱっと見かわいらしい・・・。
割烹着を着て古風でいいやんか・・・。
的なことで、こんな娘がそんな佐村河内みたいなウソつくか?
理化学研究所の上が、この娘のせいにしてるんとちゃうのか・・・

って、打越さん、そう思ってますやないですか・・・。
(※これって、昔あった、C型肝炎訴訟の原告でその後政治家にあった女性の話しと同じですね。
参照元:反主流ダイアルVol.16)

いや、さすがウチコシズムです。
なんというか、 小保方さんは、佐村河内ではない。
佐村河内のようなウソは付かない。
信じたい・・・みたいな気持も、我々オッサンにはそういう心もあるのも事実。
かつ、STAP細胞いわれても、むつかしすぎてわからないから
ほんまのとこはどこやねんって思うのですが・・・。

これ、佐村河内みたいなオッサンだったら、世間もそんな見方してなかったですよね。
若い女性だったことで、目線も歪んでますね。

まーこの件に関しても、いろんなニュースが出てるので
どこまで信じるかですが、見た限り、
博士論文の下書きを間違ってだすなんてことはまずないそうです。
これが事実ならば、早稲田大学の時点までウソだと言われそうです。

他のサイトと、論文が20ページくらいコピペで同じってのは、
著作権のない、いわゆる基礎の部分なので、誰が書いても同じだから・・・
って意見もあり、それは確かにそうかもしれません。
でも、画像の使い回しは、ちとまずいですよね。

また、特許を取るために早く申請をして、付け焼き刃的に論文かいたので
ミスがでたってことも言われてます。
でもそれはSTAP細胞のことであり、早稲田大学の論文のほうはつじつまがあいませんね。

あと、最初に意義を唱えた山梨の教授が担当していた実験で、
実験の検証を依頼したその細胞が、本当にSTAP細胞だったのかどうかじゃないでしょうか?

ここにウソがなければ、論文もミスでしたでいけると思いますが、
これがウソならば、いつぞやあった、自分で遺跡をうめて、自分で掘り当てるゴッドハンドと
同じになっちゃいますね。

ほんまかうそか、そりゃ本当であって欲しいと思いますが、
1月にこのSTAP細胞の発表があって、「リケジョ」なる言葉が先走り、
夕方のニュースも、今話題のリケジョが・・・ってそんな特集がいっぱいありました。
そんなに珍しいですかねー。
要するに、小保方さんにしても、佐村河内もある意味
マスコミに踊らされて、叩かれてってことで、
マスコミってなんなんでしょうね。

すんません、今宵も長文になりました。
明朝は息子の卒業式です。
Posted by なんかわかる気がする at 2014年03月18日 03:15
なんかわかる気がするさんが
なんかわかりすぎてる気がする^ ^
Posted by うふふ at 2014年03月22日 20:25
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