2014年04月28日

大阪、堺の「かん袋」へ行ってきました。

かん袋は鎌倉時代末期に和泉屋徳兵衛さんが、和泉屋という商号でお餅司の店を開いたのが始まりです。安土桃山時代に豊臣秀吉が大阪城を築城し、その際に堺の商人へ多額の寄付を要求しました。1593年の春中ごろ、桃山御殿が完成したのを機会に、秀吉は寄付金の礼として堺の商人納屋衆を招きました。その時、天守閣は瓦を葺く工事中でした。暑い日盛りの下で、蟻がえさを運ぶように職人が一枚一枚瓦を運び上げていました。この様子を見た和泉屋徳兵衛さんは、容易に片付かないと思い毎日奉仕に出ました。餅作りで鍛えた腕力を使い、瓦を取っては次から次へと屋根の上に放り投げました。瓦は春風に煽られて、紙袋がひらひらと舞い散るように屋根に上がりました。そこに居合わせた人々は度肝を抜かれました。これを見た秀吉が「かん袋が散るように似ている」とその腕の強さを称えました。秀吉は「以後かん袋と名付けよ」と命じ、それより「かん袋」が和泉屋さんの商号になりました。

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2014年04月25日

くにうみ次郎の「祭りだ準備におおわらわ!」

今年も4月29日(火)に地元の祭りがあります!
小学生に太鼓の叩き方を教えています。
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2014年04月23日

淡路市フードフェスタ4.20

とにかく、ありがとうございました!
大阪から、そして高松からお土産を持参して来てくださった方。
心から御礼申し上げます。
高松から来て頂いた方は前日大阪にて福山雅治を観て淡路島へ私に会いに来てくださり、そして本州へ戻り高松行きのバスで帰られるとのことでした。(淡路島から高松行きのバスは無く本州発〜高松行きで帰宅)涙と感謝!m(_ _)m6B0D21D7-CFA5-4362-BFFA-CE47841D68AC.jpg
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2014年04月11日

LIVE告知

ライブチラシ黒.pdf
2014,5,11(sun) LIVEを致します! 何卒、何卒よろしくお願い致します!
リハーサルも順調に。。。。。いざ5月11日(日)に向けてm(_ _)m
posted by motohisa-u at 17:26| Comment(3) | TrackBack(0) | 打越元久 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今話題の「くにうみ次郎」とは...

人にはそれぞれ若気の至りがあり,
社会に反発していた頃の「くにうみ次郎」のワンカット。

posted by motohisa-u at 17:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 打越元久 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月09日

打田十紀夫 & STEFAN GROSSMAN

素晴らしいセッションLIVEだった!
内容はSTEFAN GROSSMAN氏が勝手に曲目も言わす演奏しそれを打田十紀夫先生が
合わすと言う緊迫感のあるLIVEでした。

本物のフィンガーピッカーの師弟が奏でる日米トップの至福の時でした。D83DD8B6-8235-41EA-9A65-33D13753C70E.jpg
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2014年04月06日

なんかわかる気がする 様

テーマを頂きました!  「外国人の生活保護者です」
我々日本人は「愛と礼儀、涙と感謝」を持って人と接してきたはず!
本来、生活保護を受け無ければならないほどの困窮された方を見れば役所に連れて行き
周りの人間が手続きの世話をしてたはず。
何故なら私たちは恥を知る国民だから自分で生活保護を言い出せないのを察し愛と礼儀で接するのである。
それも遠い昔・・・
偽装離婚で母子手当をあてにし、甘い役人を騙すのは簡単で生活保護を貰いながらポルシェを所有など。
あきれた事ばかり!

取り戻そうやないですか!
「愛と礼儀、涙と感謝」 人として感情ある人間として当たり前の事を当たり前に
取り戻そうやないですか!

この国を愛してるならもっと考える事があるはず、何故か自分の生まれたこの国を非難し
食い物にしてる愚かな人たちが増えてるような気がします。

そして外国人の生活保護者の話
中国人もさることながら在日外国人の生活保護が増え続けている。
なぜに私たちの税金から外国人に生活保護費を払わなければならないのか!
こんな意見はある、外国人だって税金は払ってる、だから保護されても良い。
日本人は世界の厳しい外交を知らなすぎて「それもそうやなぁー」と納得してしまう。
煩わしい事はお金で解決すれば良い・・・と今までのすべてがそうだった。
おかしいと感じたら、闘うべき事でその闘いはこの国と自分の家族を守るという前提にあると思う。
産経ニュースの記事に「厚生労働省の最新の調査(平成23年)では
外国人受給者は4万3479世帯、月平均で7万3030人に上る」とあり、
そして「国籍別では韓国・朝鮮人が最多。国民年金に加入していなかった
在日韓国・朝鮮人の「無年金世代」が高齢化しているのが最大の要因だ」とある。
スイスではどうやら外国人の生活保護者を強制送還・・・と言う話が出てるとの事。

自分に置き換えて考えると子どもの時から育った国で国籍が違うのは別として(在日特権)

そこそこ歳が行ってから日本に来て仕事が無ければ生活保護でお金がもらえるとばかりに兄弟親戚を呼ぶ!
そしてこの国を非難する!
いつになったら見て見ぬふりをしない日本人が増えるのだろう。
いつまでも腰抜けのままでこの国はどこへ行くのだろう?
他国からの非難にストレスが溜まらないのか?
いつ爆発してもおかしくない状態である事を政府はどう考えてるのだろう?
世界に問いたい「愛と礼儀、涙と感謝」を忘れては人の心を動かす事は出来ないと!
posted by motohisa-u at 00:47| Comment(3) | TrackBack(0) | 打越元久 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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